1936年創業
東京都荒川区三河島にて硝子工房として髙橋四郎製作所を創業
光製薬は荒川区三河島で高橋四郎が創業した硝子加工工房から始まりました。
光製薬は荒川区三河島で高橋四郎が創業した硝子加工工房から始まりました。
BRAND STORY
ブランドストーリー
1936年に硝子工房として創業し、戦時下には医療機器・医薬品製造へ転換。
戦後は浅草に拠点を構え、光製薬株式会社として組織を整備。
資本金増資や栗橋工場新設を経て、確かな基盤を築いた。


1967年に二代目社長が就任し、1976年にはGMP適合の新工場を完成。
資本金拡大、研究所新設、品質保証室や配送センターの整備など、成長とともに品質管理体制を強化。従業員持株制度も導入し、組織基盤を固めた。


2000年代以降は新製剤棟や丸山工場、栗橋第二工場など新拠点を整備。
本社新社屋や第二ビルも竣工し体制を拡充。
2023年には世代交代が行われ、最新の多目的施設「グリーンホール」を竣工。
未来へ革新を続けている。
